ふるさと割

信州名品特集 vol.8 NAGANOマルシェが贈るMade in 信州

STORY

精密機器・日本酒・郷土の贈り物。
産業豊かな信州を、多方面から見つめてみました。

信州ふるさと割の最後を飾る12月の特集はこちらの3つ。お楽しみください。
・日本を代表するパソコンメーカーで、信州に本社を構える「VAIO」の取り組み
・全国第2位の酒蔵数を誇る、日本酒王国の唎酒師が選ぶ「この時期ならではの地酒3選」
・大切なあの人に、信州を感じる贈り物を。銀座NAGANOからお届けする、「冬ギフト」3選。

INTERVIEW 01 ものづくりの本質安曇野FINISH

VAIOの
ものづくりに対する信念

VAIO

VAIOのものづくり、
日本のものづくり。

VAIOは「ユーザーのみなさまに、長く快適に使って欲しい」という強い意志のものと、使いやすさや安心感にこだわった製品づくりを行っています。
たとえばそれは、チーム・ジャパンでのものづくり。自社での設計はもちろんのこと、フラットアルミバームレストなどの主要な外装部品は優れた技術を誇る国内メーカーとの協業により開発。さらに妥協のない精緻なつくりを実現するために、製造工程を長野県安曇野市にあるVAIO本社工場で行う、Made in Japan にたどりつきました。

できあがったすべてのVAIOは、専任の技術者が約50項目にもおよぶ品質チェックを行ってから出荷。私たちはその総仕上げを「安曇野FINISH」と名付けました。私たちが製品の品質に、自分たちで責任を持つために施す最終工程です。

  • エンジニアの集団である私たちが、ものづくりをやり過ぎなくてどうする。セオリー通りの設計では納得できない。自分たちの技術なら、もっとよくできるはずなのです。

  • エンジニアとしての本能から生まれた一例が、CPUにチューニングを施し性能を引き出す、VAIO独自の技術です。

  • チームジャパンの切磋琢磨から。たとえば東レ株式会社とは、世界で初めて※カーボン素材を使ったパソコンの開発を実現。優れた仲間とのパートナーシップはVAIOの魅力の要です。チーム・ジャパンとしての感性を響き合わせ、つくれるものがあります。※CFRP(連続繊維)を使用したノートパソコンとして。VAIO株式会社調べ。

  • VAIOのコーポレートカラーの深く濃い藍色は、
    古来から「勝ち」を導く縁起色として好まれた色。それは、日本のものづくりを受け継ぐ誇りと、ビジネスマンという現代の侍たちの力になる私たちの思いを表しています。

安曇野FINISH
製品の品質に、自分たちで責任を持つために施す最終工程

私たちは長野県安曇野市にある本社に全チームが集まり、ものづくりに取り組んでいます。
それは私たちが、日本のPCメーカーとして、ものづくりの本質を本気で追及していくという意思の表れでもあります。
創る人と、造る人と、サポートする人と。
そこから生まれる大胆かつ繊細で有機的な掛け算が、付加価値につながると信じて。
日本のユーザーのために、日本の技術と日本人の美意識を生かした、こだわりのつくりこみを。
VAIOのものづくりは、日本のものづくりなのです。

すべてのVAIOは、安曇野での専任の技術者が一台ずつ仕上げを行い、約50項目にもおよぶ品質チェックを徹底しています。
安曇野には、23年にわたりVAIOが育んできた経験と歴史があります。日本の技術と誇り、そして配慮を持った人がいます。

キズ、ヘコミ、テカリ、シミ、よごれ。
美しくないものは、VAIOにはなれません。

角度を変えながら、光の当たり具合を変えながら、一台ずつ目視で確認。VAIOロゴに付いた、わずかなキズも見逃しません。

本質を突き詰めたデザインだからこそ、
適正な隙間・段差にもこだわります。

ディスプレイ嵌合部の隙間や、クリックパッドとパームレストの凹段差。誤差が出やすい部分はサイズが細かく設定された「スキマゲージ」で調べ上げます。

「気持ちのよいクリック感。」
それも、大切な品質のひとつです。

クリックのスムーズさで、PCの使いやすさは大きく変わってきます。どの部分を押しても、ストレスなくクリック感が感じられるように、クリックパッドを分割して、指先の感覚で確かめます。

87すべてのキーを、一つひとつ。
お客さまの気持ちになって叩きます。

キーボードは、お客さまがいちばんよく触れる場所。反応して当たり前という「思い込み」は捨てて、確実に機能することを確認します。

指差し確認。

重要な部分の確認は、一つひとつ指を差して行います。一見、非効率だと思えることも、人の「経験」や「気づき」を頼りにすることで、品質チェックの精度を高めています。

ものづくりの会社らしく、必要な道具は手づくりします。

キーボードは、お客さまがいちばんよく触れる場所。反応して当たり前という「思い込み」は捨てて、確実に機能することを確認します。

「このまま世の中に出て行ったら、どうなるんだろう。」
機械は、そうは思いません。

機械は完璧に仕事をこなします。けれど、自分の仕事に誇りを持ったり、お客さまのことを想像しながら仕事をすることはできません。「いいものをつくって届けたい」という人の想いが、安曇野FINISHを支えています。

「自分の次は、お客さま。」

安曇野FINISHでは、約50のチェック項目を数名の技術者が担当しています。けれどそれは、流れ作業ではありません。自分の次の担当者は、お客さまだと思って、一工程ごとに責任を持って取り組んでいます。

現場。現物。現実。

「本質+α」を掲げる会社として、「三現主義」は基本。机上ではなく、その場で、そのものを見て、現実を見極めることが、ものづくりの本質につながると信じています。

お客さまに、疑問を抱かせない。

私たちが考える品質の本質は、お客さまがVAIOの箱を開けてから使い終えるまで、何の疑問も感じずに気持ちよく使えること。そんな、当たり前の高品質を目指しています。

最後にスタンプを押して、出荷。

「安曇野FINISH」スタンプは、すべての品質チェックが完了した証明であると同時に、VAIOづくりに携わるすべての人の責任と覚悟の証でもあります。

自分たちのように、VAIOを好きになってほしい。

磨いたり、修理したりしながら使い続ける時計や靴のように、愛着を持って、長く使ってもらえるようなVAIOをお届けしたい。これからも、厳しい目を持って品質チェックを続けます。

PICK UP VAIO取り扱いアイテムはこちら

INTERVIEW 02 唎酒師のおすすめ地酒3選

蔵の数だけ「ワケ」がある
「地酒王国」信州

玉岡あずみさん

銀座NAGANOの唎酒師・玉岡あずみが選ぶ、
この時期ならではの地酒3選

長野県は全国第2位の酒蔵数ですが製造量は12位(平成30年)。
「え〜ダメじゃん?」「やる気ないの?」そんな声が聞こえてきそうですが、いえいえ!
今でも「地酒」がちゃんと残っている県なんです。しかもいっぱい!

長野県のお酒には「ワケ」がたくさん。
美味しいワケは自然豊かな環境と造り手の愛情。
知られていないワケは地元で呑んじゃうから。
老舗が多いワケは地元を愛し、地元に愛されているから。

タテに長い長野県は3千m級の山々が連なる山岳県でもあります。
高い山と深い谷に往来を阻まれた結果、それぞれの地域で独自の文化が発達。
それに合わせてお酒も地元の「味」として生活に寄り添ってきました。
だからこそ派手ではないけど飲み飽きない。
これが長野県のお酒です。ハレの日にもケの日にも、寄り添ってきたからこその懐の深さ。
一度長野の地酒を知ると、その優しさと飽きのこない味わいにどっぷりハマってしまいます。

ハマるのが怖い?
でも中々自由にならない今だからこそ懐の深い長野の地酒の出番だと思いませんか?
スッキリも、優しいも、キリっとも、柔らかいも。
その日の気分に合わせてチョイス出来るのが長野の地酒!
だって蔵の数だけお酒の味があるんですもの。
懐の深さに溺れたら「銀座NAGANOのオンライン日本酒講座」に参加してみてください。
もう逃れられなくしてさしあげます。

大人になって何かにハマるって悪くないですよね。
毎日ちょっとだけハッピーに。そんな思いが長野の地酒には込められています。

そんなワケで、まだまだ長野の地酒の懐には余裕があります(笑)
ここまで読んでくださったのも何かの縁!
呑む言いワケが見つかりましたね?
今宵は長野の地酒で一献と行きましょう。
日本のどこかで、長野の地酒で色んなワケに乾杯!

銀座NAGANO 唎酒師
長野県酒造組合公認 信州地酒アドバイザー

玉岡あずみさん

信州の日本酒に魅了され、多くの酒蔵を訪問。
銀座NAGANOでは日本酒講座の講師を務めます。

初めましてのお酒として
選んで頂ける商品を。

今年度(令和2年度)全国新酒鑑評会では長野県内の蔵元は全国2位の入賞数となりました。
長野県の特徴は県内の酒米で出品酒を醸している蔵元が多い事。
「地元のお米と水で勝負する」=「地酒」を自負するからこその矜持。
そんな心意気と類まれなる技術で醸された出品酒を少しでも皆様に味わって頂くには?
蔵元と何度も話し合いを重ね、手に取りやすい300mlの特別限定セットを作り上げました。
どのお酒も華やかで香豊かな味わいです。普段日本酒を手に取らない方にも「金メダルのお酒を味わう」楽しさを知って頂きたい。
普段より日本酒を嗜む方には、出品酒ってこんなに香りが華やかなの!という驚きを知って頂きたい。
そんな思いを蔵元と銀座NAGANOより皆様へお届けします。

  • 6の蔵よりセレクト。
    豊かな顔ぶれが揃った、大吟醸と純米大吟醸のセット。

  • 醪造り(仕込み)のワンシーン。
    酒母・蒸米・麹米・仕込み水をタンクに投入し、醪(もろみ)を造ります。

こんな時だからこそ「最高品質」に寿ぎを込めて、
皆様へお届けいたします。

「中々先の見えない今だからこそ、新年や門出を心を込めてお祝いしたい。」
そんな気持ちからこの紅白セットは誕生しました。
どちらのお酒も、長野県で作られる幻の酒米「金紋錦」を磨き上げ、蔵人の技術を結集して醸された最上位のお酒「純米大吟醸」。
冬の深い夕陽を思わせる「茜さす」と、夜空に輝く北斗七星から名を冠した「北光正宗」。
凛とした存在感を漂わせながら、お料理に寄り添ってくれる柔らかな味わいの極上酒です。
これからの時期のお祝いの席に寄り添い、寿ぎを添える。
そんなお酒を大切な人や時間に選んでみるのはいかがでしょうか?
信州の自然と酒蔵の想いを紅白のお酒に託し、銀座NAGANOより寿ぎを添えてお届けいたします。

  • 幻の酒米と言われる「金紋錦」を中心まで削り、美味しさの極みを目指したお酒の紅白セット。
    紅:「茜さす 純米大吟醸」2018年ANA国際線ファーストクラスに採用。佐久市内の肥沃な大地で無農薬や有機JAS認定で栽培された酒米で醸し、ふくよかな旨味が印象的な味わい。

  • 白:「北光正宗 純米大吟醸」超長期低温発酵で醸した、味・芳香共に綺麗さと品格を備え、幅のある味わいとリッチな香りが特徴。

自然豊かなテロワールを感じる、
「信州の酒米」呑み比べセット。

綺麗な水、土、空気がそこにある。
豊かな自然の恩恵と農家さんの手間暇の結晶であるお米が、美味しくないはずがありません。
長野県は今や全国有数の米処。そんな長野県で育まれた、お酒造りに適したお米を味わって頂くべく呑み比べセットをご用意しました。
幻の米と言われる「金紋錦」・将来有望な新しい品種「山恵錦」・長野を代表する酒米「美山錦」
それぞれの特性を熟知し、醸すことを得意とした蔵元からお酒をチョイスすることで、一番良い状態の酒米を味わって頂けるスペシャルな内容になりました。
ぜひ全部を一度に抜栓して、毎日呑み比べてみてください。
少しずつ変わっていく味わいもまた、新しい美味しさとの出会いとなります。
米処・酒どころである長野県だからこそお送りできる、風土感じる、この「地酒」のセット。
心ゆくまで、お楽しみください。

  • 幻の米と言われる「金紋錦」・将来有望な新しい品種「山恵錦」・長野を代表する酒米「美山錦」を使用した、お米を味わう飲み比べセット

  • 丁寧な職人の仕事で米が持つあじわいを最大限引き出した、信州の日本酒をお楽しみください。

PICK UP 御歳暮におすすめ!「のし」対応ができる日本酒はこちら

※のしの種類は「御歳暮」か「無地」となります。クラフトボックスに外熨斗となりますので予めご了承ください。

INTERVIEW 03 信州を感じる贈り物冬ギフト3選

大切なあの人に、
信州を感じる贈り物を。

銀座NAGANO

銀座NAGANOからお届けする、
「冬ギフト」3選。

2014年10月26日にオープンした銀座NAGANOは、今年6周年を迎えました。
1階にはショップスペースとバルカウンター、2階にはイベントスペースと観光案内所を設け、長野県のありとあらゆる情報を発信し続けています。

長野県の「今」にフォーカスした、旬の食材や情報を楽しみにお店を訪ねてくださるお客様のために、銀座NAGANOのスタッフも、日々楽しみながら、運営をしています。

今回は、「この状況下で旅行に行けない、でも長野を感じたい!」「大切なあの人に、長野県の美味しいものを贈りたい」という方に。長野愛溢れるスタッフが厳選した、長野県を感じられる詰合せをご用意しました。

一年の締めくくりに、
お楽しみいただける3選をご用意しました。

長野県の郷土食と言ったら、やっぱり「おやき」

おやきは長野県の郷土食として広く知られていますが、地域によって作り方は様々で、長野県民のみなさんはご自分の地元のおやきの作り方がスタンダードと思っているくらい、日常的な食べ物です。
また、人それぞれにこだわりと好きなお店があるのも、長野県民の特性と言えます。
小麦粉で作った生地で具材を包むシンプルな構造は、様々な食材との相性もよく、野沢菜、なす、切干大根といった定番のものから、あずきやりんごといった甘いものまで、食事としてもおやつとしても万能の食べ物、それがおやきです。
見た目は少し地味ですが、奥深い。そんなおやきを3社10種類ご用意しました。
それぞれ製法の異なる、「蒸し」の信州おやき、「焼き」の縄文おやき、「揚げ焼き」の炉ばたのおやきと3種類の食感で、飽きずにお楽しみいただけます。

  • 「蒸し」の信州おやき、「焼き」の縄文おやき、「揚げ焼き」の炉ばたのおやきと3種類のセットをお届けします。

  • 具がたっぷり詰まった、「焼き」おやき。
    野沢菜やカボチャ、切り干し大根を入れたものが信州のスタンダード。

美しい山々が育んだ、綺麗な水から生まれたクラフトビール

長野県には現在19のブルワリー(クラフトビール醸造所)があり、その数は全国5位です。
ブルワリーが多い理由としては、美しい山々に囲まれ、水の美味しい土地柄ということが大きく影響しているようです。
クラフトビールの楽しみといったら、ブルワリーだからこそ出せる個性的な味わいや、お洒落なパッケージも魅力のひとつ。
今回は数ある県内ブルワリーの中でも、長野県のクラフトビール入門編として、代表的なクラフトビール4社12種類を集めました。
県内最大規模のクラフトビールメーカー「軽井沢ブルワリー」の『THE軽井沢ビール』、個性的なパッケージが目を惹く「ヤッホーブルーイング」の『軽井沢高原ビール』、東御市を拠点とし地元の魅力向上にも一役買っている『オラホビール』、創業200年以上の老舗酒蔵「麗人酒造」が作る『信州浪漫』。
個性豊かなクラフトビールで家呑みを楽しんでみてはいかがでしょうか。

  • 見た目も楽しいクラフトビール
    『THE軽井沢ビール』『軽井沢高原ビール』『オラホビール』『信州浪漫』の12本セット

  • イベントも多い冬の夜、大切な人と。
    個性豊かな味わいをお楽しみください。

健康や美容にも効果が高いと言われる信州の「くるみ」の世界をお届け

くるみの国内生産量が全国第1位の長野県。
特に東御市はくるみの産地として有名で、銀座NAGANOにも産地を指定した問い合わせがくるほど。
そんなこともあり、長野県にはくるみの加工品がたくさんあります。
今回は、くるみをふんだんに使った、「7つの味」をお届けします

  • ● 殻付きくるみ 東御市の『信濃くるみ』をご用意。最高品種と言われており、新鮮かつ風味の豊かな味わいをお楽しみください。
  • ● 和くるみ 風味が高くファンも多いが殻が硬くて食べるのが困難といわれる『鬼くるみ』を剥いて食べやすくしました。
  • ● やますりくるみ 白和えやおはぎにまぶしたりして簡単に利用できます。
  • ● ごまとくるみがたっぷり味噌つゆ 蕎麦のつゆとしてはもちろん、和え物、ドレッシングとしても活躍してくれます。
  • ● 有機くるみのたれセット 定番のくるみたれと味噌を加えたもの、2種類をアソート。小分けになっているので新鮮さが保てます。
  • ● くるみやまびこ蒼銘 銀座NAGANOでオープン当初から人気の「くるみやまびこ」を国産くるみにこだわって作った限定品。くるみの風味が際立ちます。
  • ● みそくるみ 『マルコメ味噌』を使用した砂糖味噌をまぶしたくるみ菓子。一度食べだしたら止まらないこと間違いなしです。

美味しいくるみセットで、これからやってくる、寒い冬を元気に過ごしましょう!
健康や美容に効果が高いと言われるくるみをあなたの日常に取り入れてみてください。

  • 信州産くるみづくし!「殻付きくるみ」「和くるみ」「やますりくるみ」「ごまとくるみがたっぷり味噌つゆ」「有機くるみのたれセット」「くるみやまびこ蒼銘」「みそくるみ」

  • 「殻付きくるみ」は国内最高品種の、東御市の『信濃くるみ』をご用意しました。

PICK UP 銀座NAGANOがお届けする「冬ギフト」3選はこちら

※のしの種類は「御歳暮」か「無地」となります。クラフトボックスに外熨斗となりますので予めご了承ください。

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